【第五人格】2018年10月のメンテ・アップデート情報

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2018年10月のメンテ・アップデート情報

10月25日

・ハロウィンイベント開催。

・ハロウィンマップが実装。イベント期間中「赤の教会」はハロウィン教会に切り替えられる。

・ハロウィンショップが実装。イベント期間中、7日間ログイン、トリックオアトリート、名作再現等のハロウィンイベントに参加するとハロウィンカボチャを獲得でき、ショップでハロウィン限定衣装や盛りだくさんのアイテムと交換できる。

・ショップに泥棒衣装「カカシ」、オフェンス衣装「黒い鼻」、マジシャン「仮面紳士」を含むハロウィン衣装とハロウィン携帯品であるオフェンス「缶入りキャンディー」、泥棒「風車銃」が追加。

・サバイバー「踊り子」がショップに追加。

・踊り子衣装「バレエ人形」、携帯品「鞭」がショップに追加。

・20面ダイスが出す数字を最低5点から10点に調整。

・プレゼントシステムを調整。贈る側の人が人格総レベル50を超えていないとプレゼントすることができない。

・リッパーの能力調整。

・ハンターの補助特質「監視者」を調整。監視できる範囲が狭まったかわりに、監視範囲内にいるサバイバーの行動速度(移動、マップ上での操作、治療、解読、ゲートを開く)が低下する。

・サバイバーとハンターのスポーン地点を調整し、ハンターとサバイバーの平均距離が近すぎる遠すぎる問題の解決。

・協力狩りでバールが出現する場合、バールを購入できる電話ボックスに輪郭ヒントが追加(サバイバーのみ)。バールが購入されるとヒントは消滅する。

・月の河公園の性能を改良。画面が途切れる問題の修正。ジェットコースターに乗るサバイバーは乗車・下車時に短いクールタイムが追加され、月の河公園にマッチングされる確率が少々低下。

・ハンターの攻撃判定の調整。ロケットチェアが飛んでいる時、ハンターの攻撃がチェアに当たらないように調整。

・誤操作によるスキル停止を防ぐよう、芸者の実態能力「刹那生滅」の手動スキルキャンセル機能を追加。

・治療速度バフとデバフの計算法を調整し、瞬時に治療できる極端な場面を作れないように。

・画面右上のサバイバーの状態表示を調整。ロケットチェアに拘束されたことのあるサバイバーは赤い表示が出るように。

・調香師と踊り子がキャラ展示画面で表示される待機モーションを追加。

・カスタマイズモードの観戦席を3つ増加。

・チュートリアルに探偵の日本語吹き替えを追加。

・泥棒がキャラ展示画面で表示されるアクションを調整。

・祭司の音声ボイスを変更。

・落書きと特殊アクションのUIを調整。落書きと特殊アクションが互いに変更でき、多数の落書きを携帯できるように。対戦時に携帯できる落書きの上限は3つ。

・友達機能を改良。友達リストでオフラインの友達の時間が確認できるように。

・サバイバー側に投降の初期クールタイムを追加。対戦開始から4分が経過しないと投降できない。同時にハンターの初期投降時間を7分に調整。

・チュートリアルで暗号機解読の調整判定が失敗する不具合に修正。

・復讐者のパペットが解除されても心眼は解除されたパペットの輪郭が見えてしまう不具合の修正。

・傭兵が加速するときに鉄の肘当てを使用するとダッシュの方向が間違ってしまう問題の修正。

・サバイバー天賦「強迫神経症」が初めて発動したのち、以降の発動範囲が異常である不具合の修正。

・サバイバー天賦「羊の群れ」の有効範囲が説明文と噛み合っていない問題の修正。

・ハンターの補助特質「監視者」の持続時間の説明に誤記があった問題の修正。

・カウボーイの特質「馬上英雄」が無効である不具合の修正。

・サバイバーがロケットチェアから仲間から助ける際、救出に失敗すると黄衣の王の触手が生えてくる問題の修正。

10月18日

・新サバイバー「踊り子」がガチャに先行実装。

・ショップにオフェンス衣装「暴れ牛の力」、断罪狩人衣装「梅鹿の災」、マジシャン衣装「シマウマの影」、祭司衣装「カモシカの跳躍」、調香師衣装「キリンの優雅」が追加。

・庭師のキャラストーリーが解放。キャラストーリーを楽しむためには庭師の背景推理目標「追跡と逃走」をクリアしている必要がある。キャラストーリーを達成すると様々なボーナスをもらうことができたり、庭師衣装「裏面」がもらえる。

・名前をつける際に特殊記号を入力できる不具合の修正。

・ノート画面の通知表示が稀に消えなくなる問題の修正。

10月11日

・機械技師が一部状況で機械人形に切り替えると、画面が一人称になる問題の修正。

・心眼の喘ぎ声の響く範囲が広すぎる問題の修正。

・「月の河公園」がランク戦に加入。

・芸者衣装「白孔雀」がショップに追加。エコー、あるいは欠片で交換可能。

・鎮魂イベント開催。

・言語設定にタイ語を追加。

・一部のプレイヤーが正常にログインできない問題の修正。

・肘当てを使用すると稀にキャラが無敵状態になる問題の修正。

・赤ずきん衣装を所持している場合、ショップに展示されているアイコンのタグが翻訳されていない問題の修正。

・協力狩りモードの一部説明文が正確でない問題の修正。

・協力狩りモードの二人のハンターが1つの椅子に座ってしまう問題の修正。

・一部衣装の品質表記が誤っている問題の修正。

10月4日

・ダブルハンターモードの実装。端末の負荷を考慮し一部の端末ではプレイできない。ダブルハンターモードは人格合計35以上、7時〜9時、17時〜19時、22時〜24時(日本時間)の間だけプレイできる。

・ダブルハンターモードにて、フィールドに電話ボックスが登場。電話ボックスでは獲得したポイントを使って様々なアイテムを購入できる。

・ダブルハンターモードにて、サバイバーは同時に2つの持ち物、ハンターは1つの持ち物を持つことができる。

・ダブルハンターモードにて、サバイバーは3回攻撃されないとダウンしない。また、サバイバーがチェアに拘束されると禁錮段階に入り、この段階では救助できない。禁錮段階が終わると短時間の救出段階に入り、この段階で救助できる。

・ダブルハンターモードにて、暗号機の数が11個に調整。1つの基礎解読時間が増加しており、サバイバーは7個の暗号機を解読するとゲートを開けられる。

・ダブルハンターモードにて、脱出ゲート解放後、フィールドに4人のサバイバーしか残っていない場合、5つの電話ボックスのランダムの1つからバールを獲得可能。バールを使ってまだ開けられていないハッチを無理矢理こじ開けることができ、すべてのサバイバーが地下室から脱出できる。

・新マップ「月の河公園」が実装。

・協力狩りイベント開催。

・ハンター「白黒無常」がショップ購入可能に。

・ショップに赤ずきんパックが追加。機械技師衣装「赤ずきん」と携帯品「狩人の矢立」をエコー、または欠片で購入できる。

・5人目をチームに招待するとき、招待のテキストが翻訳されていない問題の修正。

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庭師

2018年10月は『第五人格』リリースから3ヶ月目の月なの。

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