やること:【ライフアフター】各イベントの攻略法をまとめる

【第五人格】閲歴ポイントが減少する原因の解説

アイデンティティVの画像

閲歴ポイントの減少とは

ペナルティ
閲歴ポイントとは対戦後のリザルトでもらえるポイントのこと。推理ポイントとは違う

サバイバーをやり続けたり、ハンターをやり続けたり……同じ陣営をずっとプレイしていると閲歴ポイントが減少することが判明。サバイバーやハンターばかりプレイしているプレイヤーは注意しよう!

受ける制限

閲歴ポイントが1になる

閲歴ポイント
どんな神プレイをしても制限を受けているときは1になる

制限を受けている陣営でプレイを行うと、勝敗に関わらず対戦終了後の閲歴ポイントが1に固定される。制限を受けなければ10以上、多い時では20ポイントを超えることもあるので、実に1/20にまで落ち込むということになる。閲歴ポイントは貯めることで様々なアイテムを獲得することができる重要なポイント。

閲歴減少を回避するために

対戦前のテキストに注目

ペナルティの回避
プレイが偏ると少ない方にメッセージが表示されるようになる

対戦の閲歴ポイントが偏ってくると少ない方に「閲歴が足りません」と表示されるようになる。このテキストが表示されたときは閲歴が偏っていると判断されているので、いつもプレイしていない陣営に切り替えてプレイを行おう。閲歴ポイントもアップするので悪い話ではない。

シーズンのボルトネックに達すると減少する

ボルトネック
シーズンが新しく始まると閲歴の上限が開放される

ボトルネック (bottleneck) とは、システム設計上の制約の概念。英語の「瓶の首」の意。一部(主に化学分野)においては律速(りっそく、「速さ」を「律する(制御する)」要素を示すために使われる)、また『隘路(あいろ)』と言う同意語も存在する。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

画像では「ボルトネック」と記載されてるが、瓶ではなくネジの形状に例えてボルトネックということもあるらしいので間違いというわけではない。要は、システム上の上限に達したために閲歴ポイントが減少したことになる。上限は双方共に1万とみることができる。

まとめ

今回はサバイバーでの閲歴ポイントが減少したが、これは取得の上限に達したためといえる。シーズンで獲得できるポイントの最大は2万であるため、サバイバー×10000、ハンター×10000という計算になっているのだろう。現在偏ったプレイをしている人は、この機会に満遍なくプレイすることを心がけよう!

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庭師のまとめ

閲歴ポイントはシーズン管理じゃないから途中で報酬が獲得できなくなるといったことはないけど、早く報酬が欲しいなら嫌でもハンターをやりましょう!

パンくずナビ

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2 COMMENTS

自称心眼使い

閲歴偏るのはわかるんやけど、今の時期ハンターしたくても人いっぱいでなかなかできなくて結果やる気なくすんだよなあ………

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